賢治と南吉の語り

 宮沢賢治と新美南吉の作品を「語り」と和楽器で表現し、耳で聴いて、その世界観を味わう催しです。

  • 日時 2024年6月9日(日曜日) ①11時~ ②14時~
  • 会場 鶴めいホール(東京都千代田区飯田橋2-5-4)
  • 会費 大人3,500円
  • 定員 各回39名(要予約)
  • 演目 第一部:宮沢賢治「序」(「注文の多い料理店」から)「やまなし」「祭の晩」 第二部:新美南吉「天国」「狐」「最後の胡弓弾き」
  • 出演 語り:澤口杜志、藤澤陽子 和楽器:木村俊介
  • 備考 そのほか予約方法など詳細はチラシ(PDF)をご覧ください

新美南吉が愛したクラシック音楽

 大人から子どもまで愛され続ける南吉の作品を、文学が奏でる音楽として、ヴァイオリンとピアノと朗読でお届けします。

  • 日時 2024年7月3日(水曜日) 11時30分~12時30分(11時開場)
  • 会場 宗次ホール(名古屋市中区栄4-5-14)
  • 料金 1,000円(全自由席)
  • 演目 ベートーヴェン(ツェルニー編):クロイツェルソナタ[ピアノソロ]、シューベルト(ヴィルヘルム編):アヴェ・マリア[ヴァイオリン]、朗読:「ごんぎつね」 他
  • 出演 天野千恵(ヴァイオリン)、北川美晃(ピアノ)、伊藤真利(朗読)
  • 備考 予約方法など詳細は宗次ホールHP